2011年04月13日

50年前から核兵器による人工地震ができました。

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上の図は核爆弾の地震波形と自然地震の地震波形の違いを示しています。

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3.11の巨大地震の直近観測点の牡鹿での波形は上の図です。

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4.07の地震の直近観測点の石巻での波形は上の図です。

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4.11の地震の直近観測点の勿来での波形は上の図です。

一目瞭然で今回一連の地震は殆どが核爆弾による人工地震と思われます。

ちなみに、地震波形は防災科学技術研究所・強震ネットワークK−NETによりました。
http://www.k-net.bosai.go.jp/k-net/quake/



Hydrogen Bomb Underground Test Detonation - Project Cannikin
http://www.youtube.com/watch?v=qp6aZIhHiRE

上の映像は水爆実験により引き起こされた人工地震映像です。

http://daidaikonn.blog27.fc2.com/blog-entry-416.html
人工地震の歴史を振り返る その3 〜読売新聞戦後紙面より〜

結構人工地震の言葉が以前から使われていたんですね。

http://richardkoshimizu.at.webry.info/201104/article_26.html
人工地震兵器は陳腐で旧式の大量破壊兵器

(引用開始)
「米政府は第二次大戦の末期から地震・津波兵器の開発を進めてきた。ニュージーランドの沖合いで実施された津波爆弾『プロジェクト・シール』の実施では30メートルを超える津波の発生に成功した…。」

2005年に公開された「地震を使った対日心理戦争計画」なる米軍機密文書には、以下の記載があります。

「第二次大戦末期の1944年にカリフォルニア大学のバイヤリー教授を中心とする地震学者たちが総動員され、「日本近海のどこの海底プレートに強力な爆弾を仕掛ければ、人工的に巨大な津波を起こせるかシュミレーションを繰り返した」という。ここでいう「強力な爆発物」とは、開発まもない「原爆」のことである。」

そして、1944年12月にはM7.9の「東南海地震」、45年1月にはM6.8の「三河地震」が発生し、それぞれ数千人の犠牲者を出したのです。前者では、三菱重工業や中島飛行機といった米軍が標的とする軍需工場が壊滅的な打撃を受けました。「観測史上最大規模の大地震」だと当時の米国新聞は報じています。15メートルの津波を伴ったそうです。

1957年の「国際地球観測年」には、核兵器を使って人工地震を起こし、地球の構造を探ろうとする提案がなされ、その実施の是非を巡った国際的な議論がなされています。朝日新聞などの新聞記事が残っています。核兵器を使って人工地震を起こす技術は、新聞に掲載されるほど「当たり前」に存在する技術なのです。50年以上前に検証の済んでいた「陳腐な旧式の大量破壊兵器」だったのです。

(引用終わり)


以上縷々述べてきましたが、結局のところ、アメリカの核兵器による人工地震というのが真相のようです。

ところで、それではアメリカは何を目的に今回の人工地震をしかけてきたのでしょうか?
私の勘だと、日本のTPPへの参加を目的としたと思う。
だから、TPP担当の西山が原発事故の説明担当になったのでは。
とすると、日本政府も今回の件に少なくとも関与していると考えさるをえない。
今年年頭の菅総理によるTPP参加発言の不可解さも納得できるというわけだ。



米外交文書「民主政権お手上げ」 ウィキリークス 投稿者 samthavasa

http://www.dailymotion.com/video/xfvtz6_yyyyyyyyyyyyyyy-yyyyyyy_news
米外交文書「民主政権お手上げ」 ウィキリークス

この段階で既にアメリカによる菅・岡田の懐柔と鳩山・小沢への攻撃が画策され、その後一連の報道等を見ても納得できる。

http://blog.goo.ne.jp/e-hori/e/b1366faecec6a6371b162aa11f782027
菅首相が外交の大方針  ウィキリークスが明らかにする「戦後最も親米的」首相のパフォーマンス


とすると、今回の原発騒動はなんか変ではなかろうか?
この点については追って報告したい。



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posted by ドラドラ at 13:11| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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